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草野球でしています

草野球でピッチャーをしています
実際に投球を見てないのでなんとも言えませんが…、三振が取れないというは、バッターがついてきているというですね
肩が悪いので、ノビのある速い球を投げるには、どうして投げればいいですか
カーブの握り方はたくさんあるので省略します^^;僕の知るカーブの投げ方は2種類あります

もともとしばらく間が空くと落ちたりしていたですが、しばらくするとなおっていました
補足部分です実際のピッチングを見ていないので難しい所ではありますが、出来るだけ意識しないマイナーチェンジが無難で最善ではないかと思います自分は言葉ですが”解説しましたが骨盤を立てるが出来ると骨盤はかかるかもしれませんが、最も安全に調節できると思いますhttp:www.amazon.co.jpgpproduct4583039204refs9_simz_gw_s0_p14_t1?pf_rd_mAN1VRQENFRJN5amp;pf_rd_scenter-4amp;pf_rd_r1WR060HZH8BKFAW6NGBWamp;pf_rd_t101amp;pf_rd_p463376796amp;pf_rd_i489986自分的にはこの本がお勧めです子供を持つ親向けの本なですが、実際の選手が読んでもなります多分・・・オーバースローではないですか?違ったらあれですけどオーバースローというは上に投げ上げるも下に叩き付けるも可能でリリースポイントが無数に存在するコントロールのつけずらい投げ方です・知らない間に体が突っ込んでいて、投げたボールが全部下に向かってしまう・前足をついた時、腰ががくんと下がってしまって、ボールについた時、腕があればいいかがわからず、自分のリズムがまったくつかめないまま、無理やり手を振り、とんでもない方向に行ってしまうがします投げ方というは腰の回転を使う下半身で投げる使い方なので微調整がで調節できますこれに対して、オーバーだと腰の回転を使えないため腕の力になります腕に力みが生じるので様々な問題が発生します腰ががくんと下がるこれを出して解説するとサイドだと体重移動して行きそのままの角度で腰を回転させればリリースが完成しますオーバーだと腰の角度を変える必要性がありますへそが天井を向く動きですこの段階で発生します投だとOK・・・へそが天井を向くは自然キャッチボール、ピッチングだと駄目・・・へそが天井を向くには不自然な感じではないかと思いましたダルビッシュ、岩隈他のいい投手も皆サイドからスリークォーターの腕の高さですから
青いユニフォームにYの文字がついていたチーム?(不確定)ような・・・気がします
津和野高校の渡辺投手ではないですかね